4/12/2009
news! FTBアメリカ上陸!
取り扱い:Shattinger Music
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Flex Tongue Build 英語版が出来上がって来ました。
感無量です!
英語版を出版するというのはゴードンへの恩返しの意味もありました。
アメリカ、ヨーロッパに散らばっている弟子達も喜んで受け入れてくれるのが目に浮かびます。
英語になると同じ内容なのにカッコ良く見えるから不思議です。 表紙デザイン:平澤 保(アークステーション)
4/10/2009
Marcinkiewicz Claude Gordon モデルマウスピース
オレゴンから送られて来たマウスピースの検品、試奏が終わりました。
前回分(2008年10月終わりに届いた分)はNGを出したので、その後が気になっていたのですが、パーフェクトなものとなって届きました。
検品している最中に微笑んでいるゴードンを感じました。 弟子としてやっと責任が果たせた、という感じで、ハッピーな気持ちで一杯です。
言うまでもなくMarcinkiewicz CGモデルトランペットとの相性は抜群です。
モデルはCG3、CGパーソナル20ドリル、CGパーソナル22ドリル、CGフリューゲルマウスピース、CGコルネットマウスピースの5種類。
ゴードンが拘った『サウンドに響きを持たせるため直Vに少しラウンドを持たせる』というコンセプトが忠実に再現されています。
FLGMPはフレンチシャンクとアメリカンシャンクの2種類あるので、すべてのFLGに対応出来ます。
4月終わりには第1便がシアズに届く予定となっています。
お問い合わせ:シアズ
担当吉野さんまで
10/31/2008
Marcinkiewicz CG モデルトランペットマウスピース
今朝ラリー・スーザから連絡があり、Joe MarcinkiewiczからCGモデルマウスピースのプロトタイプが送られて来たとのことでした。
今のところ、CG-Personal, CG3, Flugelの3種類で、ゴードンの限られた生徒に見て欲しいということでラリーから私に送られて来ます。
それをチェックしてまたラリーに送り返すのですが、どんな風に仕上がったのか見るのが楽しみです。
Joeは自分のコンセプトとカラーを出さずにゴードンのコンセプトに忠実にトランペットを再現しました。そのトランペットを見るとゴードンをリスペクトしていることがダイレクトに伝わって来ました。故にマウスピースも同じように忠実に再現していると思います。
到着したら写真をアップしますのでお楽しみに。
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