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フリーブローを求めて


Benge Claude Gordonモデルトランペットの生産終了当時、ゴードンはじめスタッフ達は、よりeasyなfree blowを求めてバーや、各種フック、リング、ニブをオフしていた。 もちろんラッカーやシルバーもオフ!















最近私が行き着いたのは様々な物をオフせずにウォーターキィのバネを極力弱くすることだが、実は弱くするどころかバネを取り、マスクのゴムを使用している。

良いアイデアが出るまでの一時凌ぎだが、このゴムは丈夫で耐久性もあるので申し分なくワークしている。 よりフリーな感覚を求めている方、お試しあれ。

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