外見はどう見えても良い!

外見はどう見えていても良い✨❗️ 内部で正しい事が行われていれば✨‼️


🗓以下補足 外見上はどのように見えようと、また楽器がどちらの方向に向いていようと、またその他のことでいろいろ違いがあろうと、すべての良い演奏家の内部で起こっていることは正確に同一なのである。「金管演奏の原理とその考察」p34より。

写真はCGブラスキャンプでのブリージングエクササイズとLarry Miller M.D.の講義(2枚目、3枚目)


当時私は、CGブラスキャンプでのラリー・ミラー医師のこのレクチャーを一番前で受けていました。講義終了後、ゴードンに「Did you understand❓」と聞かれ「Sure❗️」と答えていました😈

しかし...........正直ちんぷんかんぷん。🥴 40年余りたった今、理解コンプリートです👍

年末の九州ブラスキャンプ(12/21−22)では、より深淵な福田医師のレクチャーを期待してください!✨


2枚目の写真のボードに書かれている用語をMSブラスキャンプの呼吸講座解説講師の福田医師が日本語表記してくれました‼️



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コルネット奏者 ボウミール・クリル

今日の膝打ちポイントは【金管演奏の原理とその考察】P.21-22 ボウミール・クリルについて シェアした演奏は1903年のものですが、ここには、当時のイブニングニュース紙が1904年9月に行われたコンサートでクリルが演奏するこの“Dudu”を聴いた聴衆の反響を伝えた記事が紹介されています。 それを読みながらこのクリルの演奏を聴くと、まさにそこにいるかのような臨場感が味わえます。 そして、p.37に