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最終音にグリッサンドを加えると
フレキシビリティーの最終音にグリッサンドを加えると素晴らしいパワールーティーンとなる。 例えばIronの最終音を1回グリッサンドする。 その後グリッサンドは4回迄進み、オープンではダブルハイCまで到達する。 キツい訓練だがエアーパワーをコントロールする力と耐久力が養える。
2024年7月29日読了時間: 1分


正しく行えば何の緊張もない
クラークは4冊の偉大な教則本を残しました。 中でも柱となるのがTechnical Studiesです。この教則本をクラークの指示通りに行えば、Lesson 9に書かれている「正しく行えば何の緊張もない」に導かれます。 そして、最終目標であるEx.184をもって完結です!
2024年7月10日読了時間: 1分


バディシステムのすすめ
エクササイズを バディシステム(2人で交互に)で行うと 客観的に聞き合える 楽しくスキルアップ出来る 相手から学べる 競争心を煽るので頑張れる、 適切な休憩が取れるなど 思った以上の効果が得られるのでおすすめです。 仲間とぜひ!
2024年7月10日読了時間: 1分


唇をダメージから保護する
唇が切れる、腫れる、荒れるなど唇をダメージから保護するには唇をウェットにすることで解決する事が多い。 リムや唇を舐めることが良い対処法だが、それを急に行うと難儀する場合が多いので、まず”リムや唇を拭かない“ところから始めてみよう!
2024年7月9日読了時間: 1分


何か深刻な問題があってマウスピースを変えざるを得ない状況になった場合
改善出来そうな1本のマウスピースに絞って5週間ほどトライしても全く良い方向に改善されなければ、それは使い続けない方がいい。
2024年7月8日読了時間: 1分


エアーを伴った時短燃焼ウォームアップ
9つのモデルで舌を極限まで動かし、目覚めさせる。 ウインドコントロールの上達も期待できる究極の燃焼系ウォーミングアップは時間に追われる現代人にピッタリ! さぁ、やってみよう! YouTube動画も参考にしてください。
2024年7月3日読了時間: 1分


セクションあるある
よく「リードtpに合わせろ!リードラッパをよく聞け!」と言われがちだが、そうすると渡り鳥の編隊のようにサイドが遅れる傾向にあり、重いアンサンブルになってしまう。 [解決策] サイドはリードを聞き過ぎず、ベースとドラムを聞くべし!
2024年7月2日読了時間: 1分


Q:シェイクのやり方が分かりません。
A: シェイクはエアーと舌を使って行います。 もしまだそこまで上達していなければ、譜面のようなインターバルの練習をして感覚をつかんで下さい。
2024年6月20日読了時間: 1分


不調の原因
舌が硬直して上手く行かない時に不調が訪れる。 殆どのプレーヤーは唇の疲労のせいだと思いがちだが、実は舌の硬直が原因‼️ 常に舌を柔らかくスムーズに動かすよう心がけよう。
2024年6月8日読了時間: 1分


【意外に思うかも知れないが】その4「 楽器を選ぶ時」
購入時、あまりにもドンピシャなものを選ぶと、しばらくして演奏がキツくなって来る場合がままある。
2024年5月22日読了時間: 1分


【意外に思うかも知れないが】その3
ロングトーンは究極のタングコントロールとなる!
2024年5月21日読了時間: 1分


【意外に思うかも知れないが】その1
練習においてスムーズに行かなくなったり「壁」にぶつかったら、今取り組んでいる練習や曲のテンポを目一杯落とす。 そうすることでリセットされる。 お試しください!
2024年5月13日読了時間: 1分


ペダルをウォームダウンに取り入れる理由
もしあなたが演奏中にアンブシュア周り、特に顎が固くなってしまう奏者だとしたら、疲れが出て来る一日の最後にペダルを行うのが良い。その頃には顎を固く保つのは難しいため理想的な動きが出来るようになっているからだ。 顎を柔軟にするペダルは、明日に疲れを持ち越さない優れたウォームダウ...
2024年5月13日読了時間: 1分


伝統的なペダルC攻略法
まず、安全で出やすいペダルGを出す。 そしてペダルGからエアースピードを増してペダルCへと上がる。
2024年4月15日読了時間: 1分
魔法の5音
アルペジオの前に魔法の5音を加えると、何故か驚くほどEASY! #ハイノート #アルペジオ #杉山正のハイノートアプローチ
2024年3月8日読了時間: 1分


金管演奏上達のコツ
金管楽器上達のコツは、練習において小刻みに休憩を取ること。 唇からマウスピースを離して(Horn off) 5秒間休むだけで血流が戻り唇がフレッシュな状態になるため、一日中吹くことも可能となる。 譜面はBullet Brass Trainingシリーズより
2024年3月7日読了時間: 1分


耐久力が無い
耐久力が無いことについて良く質問される。 どこが疲れて機能しなくなるのか尋ねると「唇が疲れる!」が圧倒的に多い。 唇の仕事は振動のみなのに、振動以外の仕事をさせている事が原因の場合が多い。 練習をラッシュするのもNG🙅♂️ 画像出典: Street-Wise...
2023年10月16日読了時間: 1分


ペダルの感覚を掴むには?
ブラスキャンプやセミナーなどで参加者の興味があるトピックの1つとしてペダルが挙げられる。 ペダルとは何ぞや?で終わってしまいがちだが、実は何を使ってどう訓練すれば良いかが大事。 私の場合、ペダルの感覚が掴めてペダル音域も開発出来るDaily Trumpet Routines...
2023年7月1日読了時間: 1分


Q&A 唇が振動しなくなる原因
Q)長いフレーズを吹き続けていると唇の振動が止まり音が出なくなる時があります。楽器から唇を外せばまた吹けますが、特にチューニングBbより上の音の時になります。何が原因なんでしょうか? A)その現象は唇がタイトになり、振動しにくくなっているためと考えられます。...
2023年6月11日読了時間: 1分


【Q&A】唇の振動が止まってしまう原因
Q)長いフレーズを吹き続けていると唇の振動が止まり音が出なくなる時があります。楽器から唇を外せばまた吹けますが、特にチューニングBbより上の音の時になります。何が原因なんでしょうか? A)その現象は唇がタイトになり、振動しにくくなっているためと考えられます。...
2023年6月9日読了時間: 1分
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