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Bullet Training 001 "MARS"の練習方法
一つのポジションを全モデルで練習します。 必要な所でブレスをとって下さい。次のポジションに移る際の2拍の休みはそのように休みます。一気に0ポジションから123ポジションに下がり、そして0ポジションに戻ります。 最初は途中でキツくなるかもしれません、その時は一旦マウスピースを...
2018年12月13日読了時間: 2分


クラークのマウスピースはカーブしていた!?
19世紀後半から20世紀初期に活躍した、偉大なコルネットVirtuoso の一人、“Walter Smith ” が、素晴らしい教則本を残してくれました❗️ Smith に関してゴードンがまるで小噺の様な本当の話をしてくれました♪(´ε` ) その話とは...........
2018年12月13日読了時間: 1分


それってウォーミングアップ?
ゴードンの処方箋は必ずウオーミングアップからスタートします。それは各自のレベルに合わせたもので、生徒が進化するに従ってウオーミングアップも進化して行きました🚀 この10年程東京はじめ各地で行われたブラスキャンプやセミナーでの参加者の皆さんのウオーミングアップを見ると、大半...
2018年11月20日読了時間: 1分


マウスピース考
私の経験から、マウスピースはディープカップの方がいろいろな点で有利だと思います。 ただいくつかのポイントでディープカップはネガティブな事が起こるのも事実です。 カップの長さは深ければ深いほど演奏に有利なのですが、深くし過ぎるとフリューゲルのようなサウンドになってしまうため、...
2018年10月10日読了時間: 3分


杉山正モデルトランペット"VIRTUOSO"
Virtuosoの製作は過去の名器のリサーチから始まりました。リサーチの核となったのは大戦前のF.Besson MEHA、それを継承したClaude Gordon Benge、Claude Gordon Selmerなどです。...
2018年9月6日読了時間: 3分


ペダルトーン ワンポイントアドバイス
ペダルは音が出なくてもエアーを管体に通すことがいい練習となるので、初心者やまだペダルが上手く吹けない場合でも、まず『エアーだけで良し』と考えて練習することをおすすめします。 ピッチを取ろうとするとバズィングをしてしまうので要注意。ペダル音域が楽に吹けるようになるまではピッチ...
2018年9月6日読了時間: 1分
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